Changeset 82 for NEWT0/trunk/COPYING/GPL.ja.txt
- Timestamp:
- 03/24/07 14:19:19 (5 years ago)
- File:
-
- 1 edited
-
NEWT0/trunk/COPYING/GPL.ja.txt (modified) (5 diffs)
Legend:
- Unmodified
- Added
- Removed
-
NEWT0/trunk/COPYING/GPL.ja.txt
r1 r82 1 GNU êÊöOpø_ñ2 o[W2A1991N63 ú{êóA2002N520ú1 GNU 一般公衆利用許諾契約書 2 バージョン2、1991年6月 3 日本語訳、2002年5月20日 4 4 5 5 Copyright (C) 1989, 1991 Free Software Foundation, Inc. 6 6 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA 02111-1307 USA 7 ±Ìpø_ñðAêêå»ÌÜÜÉ¡»µÐz·é±ÆÍ·éB8 µ©µÏXÍFßÈ¢B7 この利用許諾契約書を、一字一句そのままに複製し頒布することは許可する。 8 しかし変更は認めない。 9 9 10 10 This is an unofficial translation of the GNU General Public License … … 15 15 speakers understand the GNU GPL better. 16 16 17 ( ó: ȺÍGNU General Public LicenseÌñö®Èú{êóÅ·B±êÍt18 [\tgEFAàc(the Free Software Foundataion)ÉæÁÄ\³ê½19 àÌÅÍÈAGNU GPLðKpµ½\tgEFAÌÐzðð@IÉLøÈ`20 Åq×½àÌÅÍ èܹñBÐzðƵÄÍGNU GPLÌpêÅeLXgÅ21 wè³êÄ¢éàÌÌݪLøÅ·Bµ©µÈªçA½¿Í±Ì|óªA22 ú{êðgp·élXÉÆÁÄGNU GPLðæèÇð·é¯ÆÈ鱯ð23 ]ñŢܷB)24 25 |óÍ ªc^s<mhatta@gnu.org>ªsÁ½B´¶Í26 http://www.gnu.org/licenses/gpl.txt Å éBëóÌwEâüPÄð½}·27 éB28 ͶßÉ29 30 \tgEFAü¯CZXÌå¼ÍA Ƚª»Ì\tgEFAð¤Lµ½ 31 èÏXµ½è·é©RðD¤æ¤ÉÝv³êĢܷBÎÆIÉAGNU êÊö 32 Opø_ñÍA Ƚªt[\tgEFAð¤Lµ½èÏXµ½è· 33 é©RðÛØ·é--·Èí¿A\tgEFAª»Ì[U·×ÄÉÆÁÄt[ 34 Š鱯ðÛØ·é±ÆðÚIƵĢܷB±ÌêÊöOpø_ñ 35 Ít[\tgEFAàcÌ\tgEFAÌÙÆñÇÉKp³êĨèAܽ 36 GNU GPL ðKp·éÆß½t[\tgEFAàcÈOÌìÒÉæévO37 ÉàKp³êĢܷ(¢Â©Ìt[\tgEFAàcÌ\tgEF 38 AÉÍAGNU GPLÅÍÈGNU CuêÊöOpø_ñªKp³ê 39 Ģ鱯à èÜ·)B ȽàܽA²©ªÌvOÉGNU GPLðKp 40 ·é±ÆªÂ\Å·B 41 42 ½¿ªt[\tgEFAƾ¤Æ«A»êÍpÌ©RÉ¢ľyµÄ 43 ¢éÌÅ ÁÄA¿iÍâèɵĢܹñB½¿ÌêÊöOpø_ñ 44 ÍA Ƚªt[\tgEFAÌ¡»¨ðÐz·é©RðÛØ·éæ¤Ý 45 v³êĢܷ(ó]ɶĻÌíÌT[rXÉè¿ðÛ·©RàÛØ³ 46 êÜ·)BܽA Ƚª\[XR[hðó¯æé©A é¢Í]ßλêð 47 üè·é±ÆªÂ\Š鯢¤±ÆA Ƚª\tgEFAðÏXµA»Ì 48 êðV½Èt[ÌvOÅpū鯢¤±ÆA»µÄAÈãÅq 49 ×½æ¤È±ÆªÅ«éÆ¢¤±Æª ȽÉmç³ê鯢¤±ÆàÛØ³ 50 êÜ·B 51 52 È½Ì ðçé½ßA½¿ÍN©ª ȽÌL·é±êçÌ ðÛè 53 ·é±ÆâA±êçÌ ðúü·éæ¤v·é±ÆðÖ~·éÆ¢¤§À 54 ðÁ¦éKvª èÜ·BæÁÄA Ƚª\tgEFAÌ¡»¨ðÐzµ½ 55 è»êðÏXµ½è·éêÉÍA±êç̧À̽ßÉ È½É éíÌÓ 56 Cª¶·é±ÆÉÈèÜ·B 57 58 á¦ÎA Ƚªt[ÈvOÌ¡»¨ðÐz·éêAL¿©³¿É 59 Öíç¸A ȽͩªªL·é ðSÄóÌÒÉ^¦È¯êÎÈèܹñB 60 ܽA ȽÍÞçà\[XR[hðó¯æé©èÉüê鱯ªÅ«éæ¤ 61 ÛØµÈ¯êÎÈèܹñB»µÄA ȽÍÞçÉεÄȺÅq×éð 62 ð¦µAÞçÉ©ç̠ɢÄmçµßéæ¤ÉµÈ¯êÎÈèܹ 63 ñB 64 65 ½¿Í È½Ì ðñiKÌèð¥ñÅÛìµÜ·B(1) ܸ\tgEF 66 AÉεÄì ð壵A»µÄ (2) ȽÉεÄA\tgEFAÌ¡ 67 »âÐzܽÍüÏÉ¢ÄÌ@IÈÂð^¦é±Ì_ñðñ¦µÜ·B 68 69 ܽAeìÒ⽿ðÛì·é½ßA½¿Í±Ìt[\tgEFAÉÍ 70 ½ÌÛØà³¢Æ¢¤±ÆðNàªmÀÉð·éæ¤ÉµAܽ\tgEF 71 AªN©¼lÉæÁÄüϳêA»êªXÆÐz³êÄ¢Á½ÆµÄàA» 72 ÌóÌÒÍÞçªèÉüê½\tgEFAªIWiÌo[WÅͳ¢ 73 ±ÆA»µÄ´ìÒ̼ºÍ¼lÉæÁÄ¿Üê½Â\«Ì éâèÉæÁ 74 Äe¿³ê鱯ªÈ¢Æ¢¤±Æðüm³¹½¢Æv¢Ü·B 75 76 ÅãÉA\tgEFAÁª¢©Èét[ÌvO̶ÝÉàsf̺ 77 Ð𰩯ĢܷªA½¿ÍAt[ÈvOÌÄÐzÒªÂXÉ 78 ÁCZXðæ¾·é±ÆÉæÁÄAÀãvOðÆèIɵĵ 79 ܤƢ¤ë¯ð𯽢Æv¢Ü·B±¤¢Á½Ôð\h·é½ßA½ 80 ¿Í¢©ÈéÁàN઩RÉpū鿤CZX³êé©AS 81 CZX³êÈ¢©ÌÇ¿ç©ÅȯêÎÈçÈ¢±Æð¾mɵܵ½B 82 83 ( ó: {_ñÅuÆèI(proprietary)vÆÍA\tgEFAÌpâÄÐ84 zAüϪÖ~³êÄ¢é©AÂð¾é±ÆªKvƳêÄ¢é©A é¢ 85 ͵µ¢§ÀªÛ¹çêĢĩRÉ»¤·é±ÆªÀãÅ«ÈÈÁÄ¢ 86 éóÔ̱Æðw·BÚµÍ 87 http://www.gnu.org/philosophy/categories.ja.html#ProprietarySoftware ð88 QƹæB)89 90 ¡»âÐzAüÏÉ¢Ä̳mÈðƧñðȺÅq×Ä¢«Ü·B 17 (訳: 以下はGNU General Public Licenseの非公式な日本語訳です。これはフ 18 リーソフトウェア財団(the Free Software Foundataion)によって発表された 19 ものではなく、GNU GPLを適用したソフトウェアの頒布条件を法的に有効な形 20 で述べたものではありません。頒布条件としてはGNU GPLの英語版テキストで 21 指定されているもののみが有効です。しかしながら、私たちはこの翻訳が、 22 日本語を使用する人々にとってGNU GPLをより良く理解する助けとなることを 23 望んでいます。) 24 25 翻訳は 八田真行<mhatta@gnu.org>が行った。原文は 26 http://www.gnu.org/licenses/gpl.txtである。誤訳の指摘や改善案を歓迎す 27 る。 28 はじめに 29 30 ソフトウェア向けライセンスの大半は、あなたがそのソフトウェアを共有した 31 り変更したりする自由を奪うように設計されています。対照的に、GNU 一般公 32 衆利用許諾契約書は、あなたがフリーソフトウェアを共有したり変更したりす 33 る自由を保証する--すなわち、ソフトウェアがそのユーザすべてにとってフリー 34 であることを保証することを目的としています。この一般公衆利用許諾契約書 35 はフリーソフトウェア財団のソフトウェアのほとんどに適用されており、また 36 GNU GPLを適用すると決めたフリーソフトウェア財団以外の作者によるプログ 37 ラムにも適用されています(いくつかのフリーソフトウェア財団のソフトウェ 38 アには、GNU GPLではなくGNU ライブラリ一般公衆利用許諾契約書が適用され 39 ていることもあります)。あなたもまた、ご自分のプログラムにGNU GPLを適用 40 することが可能です。 41 42 私たちがフリーソフトウェアと言うとき、それは利用の自由について言及して 43 いるのであって、価格は問題にしていません。私たちの一般公衆利用許諾契約 44 書は、あなたがフリーソフトウェアの複製物を頒布する自由を保証するよう設 45 計されています(希望に応じてその種のサービスに手数料を課す自由も保証さ 46 れます)。また、あなたがソースコードを受け取るか、あるいは望めばそれを 47 入手することが可能であるということ、あなたがソフトウェアを変更し、その 48 一部を新たなフリーのプログラムで利用できるということ、そして、以上で述 49 べたようなことができるということがあなたに知らされるということも保証さ 50 れます。 51 52 あなたの権利を守るため、私たちは誰かがあなたの有するこれらの権利を否定 53 することや、これらの権利を放棄するよう要求することを禁止するという制限 54 を加える必要があります。よって、あなたがソフトウェアの複製物を頒布した 55 りそれを変更したりする場合には、これらの制限のためにあなたにある種の責 56 任が発生することになります。 57 58 例えば、あなたがフリーなプログラムの複製物を頒布する場合、有料か無料に 59 関わらず、あなたは自分が有する権利を全て受領者に与えなければなりません。 60 また、あなたは彼らもソースコードを受け取るか手に入れることができるよう 61 保証しなければなりません。そして、あなたは彼らに対して以下で述べる条件 62 を示し、彼らに自らの持つ権利について知らしめるようにしなければなりませ 63 ん。 64 65 私たちはあなたの権利を二段階の手順を踏んで保護します。(1) まずソフトウェ 66 アに対して著作権を主張し、そして (2) あなたに対して、ソフトウェアの複 67 製や頒布または改変についての法的な許可を与えるこの契約書を提示します。 68 69 また、各作者や私たちを保護するため、私たちはこのフリーソフトウェアには 70 何の保証も無いということを誰もが確実に理解するようにし、またソフトウェ 71 アが誰か他人によって改変され、それが次々と頒布されていったとしても、そ 72 の受領者は彼らが手に入れたソフトウェアがオリジナルのバージョンでは無い 73 こと、そして原作者の名声は他人によって持ち込まれた可能性のある問題によっ 74 て影響されることがないということを周知させたいと思います。 75 76 最後に、ソフトウェア特許がいかなるフリーのプログラムの存在にも不断の脅 77 威を投げかけていますが、私たちは、フリーなプログラムの再頒布者が個々に 78 特許ライセンスを取得することによって、事実上プログラムを独占的にしてし 79 まうという危険を避けたいと思います。こういった事態を予防するため、私た 80 ちはいかなる特許も誰もが自由に利用できるようライセンスされるか、全くラ 81 イセンスされないかのどちらかでなければならないことを明確にしました。 82 83 (訳注: 本契約書で「独占的(proprietary)」とは、ソフトウェアの利用や再頒 84 布、改変が禁止されているか、許可を得ることが必要とされているか、あるい 85 は厳しい制限が課せられていて自由にそうすることが事実上できなくなってい 86 る状態のことを指す。詳しくは 87 http://www.gnu.org/philosophy/categories.ja.html#ProprietarySoftwareを 88 参照せよ。) 89 90 複製や頒布、改変についての正確な条件と制約を以下で述べていきます。 91 91 92 GNU êÊöOpø_ñ93 ¡»AÐzAüÏÉÖ·éðƧñ94 95 0. ±Ìpø_ñÍA»ÌvO(ܽͻ̼Ìì¨)ð±Ìê96 ÊöOpø_ñÌèßéð̺ÅÐzū鯢¤mªì ÒÉ 97 æÁÄLÚ³ê½vOܽͻ̼Ìì¨SÊÉKp³êéBȺŠ98 ÍAuwvOxvÆÍ»Ìæ¤ÉµÄ±Ì_ñªKp³ê½vO 99 âì¨SÊðÓ¡µAܽuwvOxðîɵ½ì¨vÆÍwv 100 Oxâ»Ì¼ì @̺Åh¶¨Æ©È³êéàÌSÊðw·B·È 101 í¿AwvOx©»ÌêðAS¯êÌÜÜ©AüÏðÁ¦½©A 102 é¢Í¼Ì¾êÉ|ó³ê½`ÅÜÞì¨Ì±ÆÅ é(uüÏvÆ¢¤ê 103 Ì{ÌÓ¡©ç͸êéªAȺÅÍ|óàüÏÌêíÆ©È·)B»ê¼ 104 êÌ_ñÒÍu ȽvÆ\»³êéB 105 106 ¡»âÐzAüÏÈO̮ͱÌ_ñÅÍJo[³êÈ¢B»êçÍ±Ì 107 _ñÌÎÛOÅ éBwvOxðÀs·ésשÌɧÀÍÈ¢BÜ 108 ½A»Ìæ¤ÈwvOxÌoÍÊÍA»ÌàeªwvOxðî 109 ɵ½ì¨ð\¬·éêÌݱÌ_ñÉæÁÄÛì³êé(wvO 110 xðÀsµ½±ÆÉæÁÄì¬³ê½Æ¢¤±ÆÆÍ³ÖWÅ é)B±Ì 111 æ¤Èüø«ÌëÍAwvOxª½ð·éÌ©É˶·éB 112 113 1. »ê¼êÌ¡»¨É¨¢ÄKØÈì \¦ÆÛØÌÛFº¾(disclaimer114 of warranty) ðÚ§Âæ¤KØÉfÚµAܽ±Ì_ñ¨æÑêØÌÛØÌ115 sÝÉGê½m·×Äð»ÌÜÜcµA»µÄ±Ì_ñÌ¡»¨ðwv 116 OxÌ¢©ÈéóÌÒÉàwvOxƤÉÐz·éÀèA È½Í 117 wvOxÌ\[XR[hÌ¡»¨ðA Ƚªó¯æÁ½ÊèÌ`Å¡ 118 »Ü½ÍÐz·é±ÆªÅ«éB}ÌÍâíÈ¢B 119 120 ȽÍA¨IÉ¡»¨ð÷n·éÆ¢¤s×ÉÖµÄè¿ðÛµÄàÇ 121 ¢µAó]ÉæÁÄÍè¿ðæÁÄð·É¨¯éÛìÌÛØðñµÄàÇ 122 ¢B 123 124 2. ȽͩªÌwvOxÌ¡»¨©»ÌêðüϵÄwvO125 xðîɵ½ì¨ð`¬µA»Ìæ¤ÈüÏ_âì¨ðãLæ1ßÌè 126 ßéð̺š»Ü½ÍÐz·é±ÆªÅ«éB½¾µA»Ì½ßÉÍȺ 127 Ìð·×Äð½µÄ¢È¯êÎÈçÈ¢:128 129 a) Ƚª»êçÌt@CðÏXµ½Æ¢¤±ÆÆÏXµ½úªÇ130 ª©éæ¤Aüϳê½t@CɦµÈ¯êÎÈçÈ¢B131 132 b) wvOxܽͻÌêðÜÞì¨A é¢ÍwvOx133 ©»Ìê©çh¶µ½ì¨ðÐz é¢Í\·éêÉÍA»ÌS134 Ìð±Ì_ñÌðÉ]ÁÄæOÒÖ³ÅpøµÈ¯êÎÈçÈ135 ¢B136 137 c) üϳê½vOªAÊíÀs·éÛÉÎbIÉR}hðÇÞ138 æ¤ÉÈÁÄ¢éÈçÎA»ÌvOðÅàêÊIÈû@ÅÎbIÉ139 Às·éÛAKØÈì \¦A³ÛØÅ 鱯( é¢Í ȽªÛ140 Øðñ·éÆ¢¤±Æ)A[UªvOð±Ì_ñÅq×½ð141 ̺ÅÐz·é±ÆªÅ«éÆ¢¤±ÆA»µÄ±Ì_ñÌ¡»¨ð142 {·éÉÍǤµ½ç梩Ƣ¤[UÖÌà¾ðÜÞmªóü³143 êé©A é¢ÍæÊÉ\¦³êéæ¤ÉµÈ¯êÎÈçÈ¢(áOƵ144 ÄAwvOx»ÌàÌÍÎbIÅ ÁÄàÊí»Ìæ¤Èmðó145 üµÈ¢êÉÍAwvOxðîɵ½ ȽÌì¨É»Ìæ¤146 Èmðóü³¹éKvÍÈ¢)B92 GNU 一般公衆利用許諾契約書 93 複製、頒布、改変に関する条件と制約 94 95 0. この利用許諾契約書は、そのプログラム(またはその他の著作物)をこの一 96 般公衆利用許諾契約書の定める条件の下で頒布できるという告知が著作権者に 97 よって記載されたプログラムまたはその他の著作物全般に適用される。以下で 98 は、「『プログラム』」とはそのようにしてこの契約書が適用されたプログラ 99 ムや著作物全般を意味し、また「『プログラム』を基にした著作物」とは『プ 100 ログラム』やその他著作権法の下で派生物と見なされるもの全般を指す。すな 101 わち、『プログラム』かその一部を、全く同一のままか、改変を加えたか、あ 102 るいは他の言語に翻訳された形で含む著作物のことである(「改変」という語 103 の本来の意味からはずれるが、以下では翻訳も改変の一種と見なす)。それぞ 104 れの契約者は「あなた」と表現される。 105 106 複製や頒布、改変以外の活動はこの契約書ではカバーされない。それらはこの 107 契約書の対象外である。『プログラム』を実行する行為自体に制限はない。ま 108 た、そのような『プログラム』の出力結果は、その内容が『プログラム』を基 109 にした著作物を構成する場合のみこの契約書によって保護される(『プログラ 110 ム』を実行したことによって作成されたということとは無関係である)。この 111 ような線引きの妥当性は、『プログラム』が何をするのかに依存する。 112 113 1. それぞれの複製物において適切な著作権表示と保証の否認声明(disclaimer 114 of warranty)を目立つよう適切に掲載し、またこの契約書および一切の保証の 115 不在に触れた告知すべてをそのまま残し、そしてこの契約書の複製物を『プロ 116 グラム』のいかなる受領者にも『プログラム』と共に頒布する限り、あなたは 117 『プログラム』のソースコードの複製物を、あなたが受け取った通りの形で複 118 製または頒布することができる。媒体は問わない。 119 120 あなたは、物理的に複製物を譲渡するという行為に関して手数料を課しても良 121 いし、希望によっては手数料を取って交換における保護の保証を提供しても良 122 い。 123 124 2. あなたは自分の『プログラム』の複製物かその一部を改変して『プログラ 125 ム』を基にした著作物を形成し、そのような改変点や著作物を上記第1節の定 126 める条件の下で複製または頒布することができる。ただし、そのためには以下 127 の条件すべてを満たしていなければならない: 128 129 a) あなたがそれらのファイルを変更したということと変更した日時が良 130 く分かるよう、改変されたファイルに告示しなければならない。 131 132 b) 『プログラム』またはその一部を含む著作物、あるいは『プログラム』 133 かその一部から派生した著作物を頒布あるいは発表する場合には、その全 134 体をこの契約書の条件に従って第三者へ無償で利用許諾しなければならな 135 い。 136 137 c) 改変されたプログラムが、通常実行する際に対話的にコマンドを読む 138 ようになっているならば、そのプログラムを最も一般的な方法で対話的に 139 実行する際、適切な著作権表示、無保証であること(あるいはあなたが保 140 証を提供するということ)、ユーザがプログラムをこの契約書で述べた条 141 件の下で頒布することができるということ、そしてこの契約書の複製物を 142 閲覧するにはどうしたらよいかというユーザへの説明を含む告知が印刷さ 143 れるか、あるいは画面に表示されるようにしなければならない(例外とし 144 て、『プログラム』そのものは対話的であっても通常そのような告知を印 145 刷しない場合には、『プログラム』を基にしたあなたの著作物にそのよう 146 な告知を印刷させる必要はない)。 147 147 148 ÈãÌKvðÍSÌÆµÄÌüϳê½ì¨ÉKp³êéBì¨Ìê 149 ªwvOx©çh¶µ½àÌÅÍÈ¢ÆmFÅ«A»êç©gÊÌÆ§ 150 µ½ì¨Å éÆIÉl¦çêéÈçÎA Ƚª»êçðÊÌì¨ 151 ƵΝÄÐz·éêA»¤¢Á½ªÉͱÌ_ñÆ»ÌðÍ 152 Kp³êÈ¢Bµ©µA Ƚª¯¶ªðwvOxðîɵ½ì¨ 153 SÌÌêÆµÄÐz·éÈçÎASÌÆµÄÌÐz¨ÍA±Ì_ñª 154 Û·ðÉ]íȯêÎÈçÈ¢BÆ¢¤ÌÍA±Ì_ñª¼Ì_ñÒ 155 É^¦éÂÍwvOxÛ²ÆSÌÉyÑANª¢½©ÍÖWÈe 156 ªÌ·×ÄðÛì·é©çÅ éB 157 158 æÁÄA·×Ä È½ÉæÁÄ©ê½ì¨ÉεA ð壵½è È 159 ½Ì ÉÙcð\µ§Äé±ÆÍ±ÌßÌÓ}·éƱëÅÍÈ¢BÞµëA 160 »Ìï|ÍwvOxðîɵ½h¶¨È¢µWì¨ÌÐzðÇ· 161 é ðsg·éÆ¢¤±ÆÉ éB 162 163 ܽAwvOxðîɵĢȢ»Ì¼Ìì¨ðwvOx( 164 é¢ÍwvOxðîɵ½ì¨)ÆêÉWß½¾¯ÌàÌðêªÌ 165 ÛÇuÈ¢µÐz}ÌÉûßÄàA»Ì¼Ìì¨ÜűÌ_ñªÛ 166 ì·éÎÛÉÈ鯢¤±ÆÉÍÈçÈ¢B 167 168 3. ȽÍãLæ1ߨæÑ2ßÌðÉ]¢AwvOx( é¢Íæ2 169 ßɨ¯éh¶¨)ðIuWFNgR[hÈ¢µÀs`®Å¡»Ü½ÍÐz· 170 鱯ªÅ«éB½¾µA»Ìê ȽÍȺ̤¿Çê©êÂðÀ{µÈ 171 ¯êÎÈçÈ¢: 172 173 a) ì¨ÉAwvOxÉε½®S©Â@BÅÇÝæèÂ\È 174 \[XR[hðYt·éB½¾µA\[XR[hÍãLæ1ߨæÑ2ßÌ 175 ðÉ]¢\tgEFAÌð·ÅKµIÉgíêé}ÌÅÐzµÈ¯êÎ 176 ÈçÈ¢B é¢ÍA 177 178 b) ì¨ÉA¢©ÈéæOÒÉεÄàAwvOxÉε½® 179 S©Â@BÅÇÝæèÂ\È\[XR[hðAÐzÉv·é¨IRXg 180 ðãñçÈ¢öxÌè¿Æø«·¦Éñ·é|q×½ÈÆà3N 181 ÔÍLøÈÊÉÈÁ½\µoðY¦éB½¾µA\[XR[hÍãLæ 182 1ߨæÑ2ßÌðÉ]¢\tgEFAÌð·ÅKµIÉgíêé}ÌÅ 183 ÐzµÈ¯êÎÈçÈ¢B é¢ÍA 184 185 c) ηé\[XR[hÐzÌ\µoÉÛµÄA Ƚª¾½îñðê 186 Éø«n·(±ÌIðÍAcðÚIƵȢÐzÅ ÁÄA©Â 187 ȽªãL¬ßbÅwè³êĢ鿤È\µoƤÉIuWFNgR[ 188 h é¢ÍÀs`®ÌvOµ©üèµÄ¢È¢êÉÀè³ê 189 é)B 190 191 ì¨Ì\[XR[hÆÍA»êÉεÄüÏðÁ¦éãÅDܵ¢Æ³êé 192 ì¨Ì`®ðÓ¡·éB éÀs`®Ìì¨ÉÆÁÄ®SÈ\[XR[h 193 ÆÍA»êªÜÞW 194 [·×ÄÌ\[XR[hSÉÁ¦AÖA·éC 195 ^[tF[Xè`t@CÌ·×ÄÆCuÌRpCâCXg[ 196 ð§ä·é½ßÉgíêéXNvgðàÁ¦½àÌðÓ¡·éBµ©µÁÊ 197 ÈáOƵÄA»ÌR|[lg©ÌªÀs`®Ét·éÌÅͳ¢ÀèA 198 Ðz³êéàÌÌÉAÀs`®ªÀs³êéIy[eBOVXeÌå 199 vÈR|[lg(RpCâJ[l)ÆÊíêÉ(\[X©oCi 200 `®ÌÇ¿ç©Å)Ðz³êéàÌðÜñÅ¢éKvÍȢƷéB 201 202 Às`®Ü½ÍIuWFNgR[hÌÐzªAwè³ê½ê©çRs[·é 203 ½ßÌANZXèiðñ·é±ÆÅ׳ê鯵ÄA»ÌãÅ\[XR[h 204 à¯ÌANZXèiÉæÁį¶ê©çRs[ū鿤ÉÈÁÄ¢éÈ 205 çÎAæOÒªIuWFNgR[hÆêÉ\[Xà§IÉRs[³¹çê 206 鿤ÉÈÁÄ¢ÈÄà\[XR[hÐzÌðð½µÄ¢éàÌÆ·éB 148 以上の必要条件は全体としての改変された著作物に適用される。著作物の一部 149 が『プログラム』から派生したものではないと確認でき、それら自身別の独立 150 した著作物であると合理的に考えられるならば、あなたがそれらを別の著作物 151 として分けて頒布する場合、そういった部分にはこの契約書とその条件は 152 適用されない。しかし、あなたが同じ部分を『プログラム』を基にした著作物 153 全体の一部として頒布するならば、全体としての頒布物は、この契約書が 154 課す条件に従わなければならない。というのは、この契約書が他の契約者 155 に与える許可は『プログラム』丸ごと全体に及び、誰が書いたかは関係なく各 156 部分のすべてを保護するからである。 157 158 よって、すべてあなたによって書かれた著作物に対し、権利を主張したりあな 159 たの権利に異議を申し立てることはこの節の意図するところではない。むしろ、 160 その趣旨は『プログラム』を基にした派生物ないし集合著作物の頒布を管理す 161 る権利を行使するということにある。 162 163 また、『プログラム』を基にしていないその他の著作物を『プログラム』(あ 164 るいは『プログラム』を基にした著作物)と一緒に集めただけのものを一巻の 165 保管装置ないし頒布媒体に収めても、その他の著作物までこの契約書が保 166 護する対象になるということにはならない。 167 168 3. あなたは上記第1節および2節の条件に従い、『プログラム』(あるいは第2 169 節における派生物)をオブジェクトコードないし実行形式で複製または頒布す 170 ることができる。ただし、その場合あなたは以下のうちどれか一つを実施しな 171 ければならない: 172 173 a) 著作物に、『プログラム』に対応した完全かつ機械で読み取り可能な 174 ソースコードを添付する。ただし、ソースコードは上記第1節および2節の 175 条件に従いソフトウェアの交換で習慣的に使われる媒体で頒布しなければ 176 ならない。あるいは、 177 178 b) 著作物に、いかなる第三者に対しても、『プログラム』に対応した完 179 全かつ機械で読み取り可能なソースコードを、頒布に要する物理的コスト 180 を上回らない程度の手数料と引き換えに提供する旨述べた少なくとも3年 181 間は有効な書面になった申し出を添える。ただし、ソースコードは上記第 182 1節および2節の条件に従いソフトウェアの交換で習慣的に使われる媒体で 183 頒布しなければならない。あるいは、 184 185 c) 対応するソースコード頒布の申し出に際して、あなたが得た情報を一 186 緒に引き渡す(この選択肢は、営利を目的としない頒布であって、かつあ 187 なたが上記小節bで指定されているような申し出と共にオブジェクトコー 188 ドあるいは実行形式のプログラムしか入手していない場合に限り許可され 189 る)。 190 191 著作物のソースコードとは、それに対して改変を加える上で好ましいとされる 192 著作物の形式を意味する。ある実行形式の著作物にとって完全なソースコード 193 とは、それが含むモジュールすべてのソースコード全部に加え、関連するイン 194 ターフェース定義ファイルのすべてとライブラリのコンパイルやインストール 195 を制御するために使われるスクリプトをも加えたものを意味する。しかし特別 196 な例外として、そのコンポーネント自体が実行形式に付随するのでは無い限り、 197 頒布されるものの中に、実行形式が実行されるオペレーティングシステムの主 198 要なコンポーネント(コンパイラやカーネル等)と通常一緒に(ソースかバイナ 199 リ形式のどちらかで)頒布されるものを含んでいる必要はないとする。 200 201 実行形式またはオブジェクトコードの頒布が、指定された場所からコピーする 202 ためのアクセス手段を提供することで為されるとして、その上でソースコード 203 も同等のアクセス手段によって同じ場所からコピーできるようになっているな 204 らば、第三者がオブジェクトコードと一緒にソースも強制的にコピーさせられ 205 るようになっていなくてもソースコード頒布の条件を満たしているものとする。 207 206 208 4. ȽÍwvOxðA±Ì_ñɨ¢Ä¾mÉñ¦³ê½s209 ×ð«¡»âüÏATuCZXA é¢ÍÐzµÄÍÈçÈ¢B¼É 210 wvOxð¡»âüÏATuCZXA é¢ÍÐz·ééÄÍ·× 211 ijøÅ èA±Ì_ñ̺ÅÌ È½Ì ð©®IÉI³¹é± 212 ÆÉÈë¤Bµ©µA¡»¨â ð±Ì_ñÉ]ÁÄ È½©ç¾½ 213 lXÉÖµÄÍA»Ìæ¤ÈlXª±Ì_ñÉ®SÉ]ÁÄ¢éÀèÞ 214 çÌCZXÜÅI·é±ÆÍÈ¢B 215 216 5. ȽͱÌ_ñðóø·éKvͳ¢BÆ¢¤ÌÍA Ƚͱ217 êɼµÄ¢È¢©çÅ éBµ©µA±Ì_ñÈOÉ È½Éε 218 ÄwvOxâ»Ìh¶¨ðÏXAÐz·éÂð^¦éàÌÍ¶ÝµÈ 219 ¢B±êçÌs×ÍA Ƚª±Ì_ñðó¯üêÈ¢Àè@ÉæÁÄ 220 Ö¶çêÄ¢éB»±ÅAwvOx( é¢ÍwvOxðîɵ 221 ½ì¨Ì·×Ä)ðüÏÈ¢µÐz·é±ÆÉæèA Ƚͩªª»Ìæ 222 ¤Ès×ðs¤½ßɱÌ_ñðóøµ½Æ¢¤±ÆA»µÄwvO 223 xÆ»êÉîÃì¨Ì¡»âÐzAüÏÉ¢ıÌ_ñªÛ 224 ·§ñÆðð·×Äó¯üê½Æ¢¤±Æð¦µ½àÌÆ©È·B 225 226 6. ȽªwvOx(ܽÍwvOxðîɵ½ì¨SÊ)ð227 ÄÐz·é½ÑÉA»ÌóÌÒͳXÌCZXÂÒ©çA±Ì_ñÅ 228 wè³ê½ðƧñ̺ÅwvOxð¡»âÐzA é¢ÍüÏ·é 229 Âð©®IɾéàÌÆ·éB ȽÍAóÌÒª±±ÅFßçê½ ð 230 sg·é±ÆÉֵıêÈã¼Ì¢©Èé§ÀàÛ·±ÆªÅ«È¢B È 231 ½ÉÍAæOÒª±Ì_ñÉ]¤±Æð§·éÓCÍÈ¢B 232 233 7. ÁNQ é¢Í»Ì¼ÌR(ÁÖWÉÀçÈ¢)©çAٻ̻234 é¢Í\µ§ÄÌÊÆµÄ ȽÉ(Ù»½ßâ_ñÈÇÉæè)±Ì_ 235 ñÌðÆµ·é§ñªÛ³ê½êÅàA Ƚª±Ì_ñÌðð 236 Ƴêéí¯ÅÍÈ¢B൱Ì_ñ̺ŠȽÉÛ¹çê½ÓCƼ 237 ÌÖA·éÓCð¯É½·æ¤È`ÅÐzūȢÈçÎAÊÆµÄ 238 ȽÍwvOxðÐz·é±ÆªSūȢƢ¤±ÆÅ éBᦠ239 ÎÁCZXªA Ƚ©ç¼ÚÔÚðâí¸Rs[ðó¯æÁ½lªN 240 ÅàwvOxðgp¿³¿ÅÄÐz·é±ÆðFßĢȢêA È 241 ½ª»Ì§ñƱÌ_ñð¼ûÆà½·ÉÍwvOxÌÐzð®S 242 É~·éµ©È¢¾ë¤B 243 244 ±ÌßÌꪪÁèÌóµÌºÅ³øÈ¢µÀ{sÂ\ÈêÅàAßÌc 245 è̪ÍKp³ê鿤Ó}³êÄ¢éB»Ì¼ÌóµÅÍߪSÌÆµÄ 246 Kp³ê鿤Ó}³êÄ¢éB 247 248 Áâ»Ì¼ÌàY ðNQµ½èA»Ìæ¤È Ìå£ÌøÍÉÙcð¥ 249 ¦½è·éæ¤ È½ðUf·é±Æª±ÌßÌÚIÅÍÈ¢B±ÌßÉÍA 250 lXÉæÁÄCZXµsƵÄÀ»³êÄ«½At[\tgEFAÐz 251 ÌVXeÌ®S«ðì鯢¤ÚIµ©È¢B½ÌlXªAt[\tg 252 EFAÌÐzVXeªñöêѵÄKp³êĢ鯢¤MÉîëA± 253 ÌVXeðʶÄÐz³êé½lÈ\tgEFAɰåÈv£ðµÄ«½Ì 254 ÍÀÅ éªAlªÇÌæ¤ÈVXeðʶÄ\tgEFAðÐzµ½¢ 255 Æv¤©Í ÜÅàìÒ/ñ^ÒæÅ èA ȽªIððµÂ¯é± 256 ÆÍūȢB 257 258 ±ÌßÍA±Ì_ṉ̃ÌßÈO̪ÌêAÉÈéÆl¦çêéP[ 259 XðOêIɾç©É·é±ÆðÚIƵĢéB 207 4. あなたは『プログラム』を、この契約書において明確に提示された行 208 為を除き複製や改変、サブライセンス、あるいは頒布してはならない。他に 209 『プログラム』を複製や改変、サブライセンス、あるいは頒布する企てはすべ 210 て無効であり、この契約書の下でのあなたの権利を自動的に終結させるこ 211 とになろう。しかし、複製物や権利をこの契約書に従ってあなたから得た 212 人々に関しては、そのような人々がこの契約書に完全に従っている限り彼 213 らのライセンスまで終結することはない。 214 215 5. あなたはこの契約書を受諾する必要は無い。というのは、あなたはこ 216 れに署名していないからである。しかし、この契約書以外にあなたに対し 217 て『プログラム』やその派生物を変更、頒布する許可を与えるものは存在しな 218 い。これらの行為は、あなたがこの契約書を受け入れない限り法によって 219 禁じられている。そこで、『プログラム』(あるいは『プログラム』を基にし 220 た著作物のすべて)を改変ないし頒布することにより、あなたは自分がそのよ 221 うな行為を行うためにこの契約書を受諾したということ、そして『プログ 222 ラム』とそれに基づく著作物の複製や頒布、改変についてこの契約書が課 223 す制約と条件をすべて受け入れたということを示したものと見なす。 224 225 6. あなたが『プログラム』(または『プログラム』を基にした著作物全般)を 226 再頒布するたびに、その受領者は元々のライセンス許可者から、この契約書で 227 指定された条件と制約の下で『プログラム』を複製や頒布、あるいは改変する 228 許可を自動的に得るものとする。あなたは、受領者がここで認められた権利を 229 行使することに関してこれ以上他のいかなる制限も課すことができない。あな 230 たには、第三者がこの契約書に従うことを強制する責任はない。 231 232 7. 特許侵害あるいはその他の理由(特許関係に限らない)から、裁判所の判決 233 あるいは申し立ての結果としてあなたに(裁判所命令や契約などにより)この契 234 約書の条件と矛盾する制約が課された場合でも、あなたがこの契約書の条件を 235 免除されるわけではない。もしこの契約書の下であなたに課せられた責任と他 236 の関連する責任を同時に満たすような形で頒布できないならば、結果としてあ 237 なたは『プログラム』を頒布することが全くできないということである。例え 238 ば特許ライセンスが、あなたから直接間接を問わずコピーを受け取った人が誰 239 でも『プログラム』を使用料無料で再頒布することを認めていない場合、あな 240 たがその制約とこの契約書を両方とも満たすには『プログラム』の頒布を完全 241 に中止するしかないだろう。 242 243 この節の一部分が特定の状況の下で無効ないし実施不可能な場合でも、節の残 244 りの部分は適用されるよう意図されている。その他の状況では節が全体として 245 適用されるよう意図されている。 246 247 特許やその他の財産権を侵害したり、そのような権利の主張の効力に異議を唱 248 えたりするようあなたを誘惑することがこの節の目的ではない。この節には、 249 人々によってライセンス慣行として実現されてきた、フリーソフトウェア頒布 250 のシステムの完全性を護るという目的しかない。多くの人々が、フリーソフト 251 ウェアの頒布システムが首尾一貫して適用されているという信頼に基づき、こ 252 のシステムを通じて頒布される多様なソフトウェアに寛大な貢献をしてきたの 253 は事実であるが、人がどのようなシステムを通じてソフトウェアを頒布したい 254 と思うかはあくまでも作者/寄与者次第であり、あなたが選択を押しつけるこ 255 とはできない。 256 257 この節は、この契約書のこの節以外の部分の一帰結になると考えられるケー 258 スを徹底的に明らかにすることを目的としている。 260 259 261 8. wvOxÌÐzâpªA éɨ¢ÄÍÁܽÍì ªå262 £³ê½C^[tF[XÌ¢¸ê©ÉæÁħÀ³êÄ¢éêAwvO 263 xɱÌ_ñðKpµ½³Ìì ÒÍA»¤¢Á½Xðrµ 264 ½¾mÈnIÐz§ÀðÁ¦A»±År³êĢȢÌâ»êçÌX 265 ÌÔÅÌÝÐzªÂ³ê鿤ɵÄà\íÈ¢B»ÌêA»Ìæ¤È§ 266 ÀͱÌ_ñ{¶Å©êÄ¢éÌÆ¯lɩȳêéB 267 268 9. t[\tgEFAàcÍAÉæÁÄüùܽÍVÅÌêÊöOp269 øð\·é±ÆªÅ«éB»Ìæ¤ÈVÅÍ»ÝÌo[Wƻ̸_ 270 ɨ¢ÄͽàÌÉÈé¾ë¤ªAV½ÈâèâOðð·é½ß×Å 271 ÍÙÈéÂ\«ª éB 272 273 »ê¼êÌo[WÉÍA©ª¯ªtæ¤Éo[WÔªUçêÄ¢ 274 éBwvOxɨ¢Ä»êÉKp³êé±Ì_ñÌo[WÔª 275 wè³êÄ¢ÄAXÉu»êÈ~Ì¢©Èéo[WvàKpµÄÇ¢ÆÈÁ 276 Ä¢½êA ȽÍ]¤ðƧñƵÄAwèÌo[W©At[\ 277 tgEFAàcÉæÁÄs³ê½wèÌo[WÈ~ÌÅÌÇê©êÂÌ 278 Ç¿ç©ðIԱƪoéBwvOxÅCZXÌo[WÔ 279 ªwè³êĢȢÈçÎA Ƚ͡ÜÅÉt[\tgEFAàc©ç 280 s³ê½o[WÌ©çD«ÉIñÅ\íÈ¢B 281 282 10. ൠȽªwvOxÌêðA»ÌÐzðª±Ì_ñÆ283 ÙÈé¼Ìt[ÈvOƵ½¢ÈçÎAìÒÉAµÄÂð 284 ßæBt[\tgEFAàcªì ðÛL·é\tgEFAÉ¢ÄÍA 285 t[\tgEFAàcÉA¹æB½¿ÍA±Ìæ¤Èê̽ßÉÁÊ 286 ÈáOðÝ¯é±Æà éB½¿ªèðº·É ½ÁÄÍA½¿Ìt[ 287 \tgEFAÌh¶¨·×Īt[ÈóÔÉÛ½ê鯢¤±ÆÆAêÊI 288 É\tgEFA̤LÆÄpð£i·éÆ¢¤ñÂÌÚWðKÉ¢³ê 289 éÅ ë¤B 290 ³ÛØÉ¢Ä291 292 11. wvOxÍ㿳µÉpªÂ³êéÌÅAKØÈ@ªFßéÀ293 èɨ¢ÄAwvOxÉַ颩ÈéÛØà¶ÝµÈ¢BÊÅÊÉ 294 q×éêð¢ÄAì ÒAܽͻ̼ÌcÌÍAwvOxðA 295 \¾³ê½©¾OÉ©Íâí¸A¤ÆIK«ðÛØ·éÙÌß©µâ éÁè 296 ÌÚIÖÌK«(ÉÀçêÈ¢)ðÜÞêØÌÛØ³µÉu éªÜÜvÅñ 297 ·éBwvOx̿ƫ\ÉÖ·éXNÌ·×ÄÍ È½ÉA®· 298 éBwvOxÉת 鯻¾µ½êA ȽÍKvÈÛç_â 299 âCAC³Év·éRXgÌ·×Äðø«ó¯é±ÆÉÈéB 300 301 12. KØÈ@©ÊÅ̯ÓÉæÁĽºçêÈ¢ÀèAì ÒAܽÍã302 LųêÄ¢éÊèÉwvOxðüÏܽÍÄÐzµ½»Ì¼Ìc 303 ÌÍA ȽÉεÄwvOxÌpÈ¢µps\Ŷ¶½êÊIA 304 ÁÊIAôRIAKRIȹQ(f[^ÌÁ¸âs³mÈA Ƚ©æO 305 ÒªíÁ½¹¸A é¢ÍwvOxª¼Ì\tgEFAÆêÉ®ìµ 306 ȢƢ¤sïÈÇðÜÞª»êçÉÀçÈ¢)ÉêØÌÓCðíÈ¢B 307 »Ìæ¤È¹Qª¶¸éÂ\«É¢ÄÞ窳êÄ¢½ÆµÄà¯lÅ 308 éB 309 310 ðƧñIíè260 8. 『プログラム』の頒布や利用が、ある国においては特許または著作権が主 261 張されたインターフェースのいずれかによって制限されている場合、『プログ 262 ラム』にこの契約書を適用した元の著作権者は、そういった国々を排除し 263 た明確な地理的頒布制限を加え、そこで排除されていない国の中やそれらの国々 264 の間でのみ頒布が許可されるようにしても構わない。その場合、そのような制 265 限はこの契約書本文で書かれているのと同様に見なされる。 266 267 9. フリーソフトウェア財団は、時によって改訂または新版の一般公衆利用許 268 諾書を発表することができる。そのような新版は現在のバージョンとその精神 269 においては似たものになるだろうが、新たな問題や懸念を解決するため細部で 270 は異なる可能性がある。 271 272 それぞれのバージョンには、見分けが付くようにバージョン番号が振られてい 273 る。『プログラム』においてそれに適用されるこの契約書のバージョン番号が 274 指定されていて、更に「それ以降のいかなるバージョン」も適用して良いとなっ 275 ていた場合、あなたは従う条件と制約として、指定のバージョンか、フリーソ 276 フトウェア財団によって発行された指定のバージョン以降の版のどれか一つの 277 どちらかを選ぶことが出来る。『プログラム』でライセンスのバージョン番号 278 が指定されていないならば、あなたは今までにフリーソフトウェア財団から発 279 行されたバージョンの中から好きに選んで構わない。 280 281 10. もしあなたが『プログラム』の一部を、その頒布条件がこの契約書と 282 異なる他のフリーなプログラムと統合したいならば、作者に連絡して許可を求 283 めよ。フリーソフトウェア財団が著作権を保有するソフトウェアについては、 284 フリーソフトウェア財団に連絡せよ。私たちは、このような場合のために特別 285 な例外を設けることもある。私たちが決定を下すにあたっては、私たちのフリー 286 ソフトウェアの派生物すべてがフリーな状態に保たれるということと、一般的 287 にソフトウェアの共有と再利用を促進するという二つの目標を規準に検討され 288 るであろう。 289 無保証について 290 291 11. 『プログラム』は代価無しに利用が許可されるので、適切な法が認める限 292 りにおいて、『プログラム』に関するいかなる保証も存在しない。書面で別に 293 述べる場合を除いて、著作権者、またはその他の団体は、『プログラム』を、 294 表明されたか言外にかは問わず、商業的適性を保証するほのめかしやある特定 295 の目的への適合性(に限られない)を含む一切の保証無しに「あるがまま」で提 296 供する。『プログラム』の質と性能に関するリスクのすべてはあなたに帰属す 297 る。『プログラム』に欠陥があると判明した場合、あなたは必要な保守点検や 298 補修、修正に要するコストのすべてを引き受けることになる。 299 300 12. 適切な法か書面での同意によって命ぜられない限り、著作権者、または上 301 記で許可されている通りに『プログラム』を改変または再頒布したその他の団 302 体は、あなたに対して『プログラム』の利用ないし利用不能で生じた一般的、 303 特別的、偶然的、必然的な損害(データの消失や不正確な処理、あなたか第三 304 者が被った損失、あるいは『プログラム』が他のソフトウェアと一緒に動作し 305 ないという不具合などを含むがそれらに限らない)に一切の責任を負わない。 306 そのような損害が生ずる可能性について彼らが忠告されていたとしても同様で 307 ある。 308 309 条件と制約終わり 311 310 312 ÈãÌðð ȽÌVµ¢vOÉKp·éû@313 314 ȽªVµ¢vOðJµ½ÆµÄAöOÉæÁÄ»êªp³êé 315 Â\«ðÅåɵ½¢ÈçA»ÌvOð±Ì_ñÌðÉ]ÁÄ 316 NÅàÄÐz é¢ÍÏXū鿤t[\tgEFAÉ·é̪ÅPÅ·B 317 318 »Ì½ßÉÍAvOÉÈºÌæ¤È\¦ðYtµÄ¾³¢B»ÌêA 319 ÛØªr³êĢ鯢¤±ÆðÅàøÊIÉ`¦é½ßÉA»ê¼êÌ\[ 320 Xt@CÌ`ªÉ\¦ðYt·êÎÅàÀSÅ·BÈÆàAuì \ 321 ¦vÆ¢¤sÆS¶ª éêÖÌ|C^¾¯Íet@CÉÜßÄu¢Ä 322 ¾³¢B 311 以上の条項をあなたの新しいプログラムに適用する方法 312 313 あなたが新しいプログラムを開発したとして、公衆によってそれが利用される 314 可能性を最大にしたいなら、そのプログラムをこの契約書の条項に従って 315 誰でも再頒布あるいは変更できるようフリーソフトウェアにするのが最善です。 316 317 そのためには、プログラムに以下のような表示を添付してください。その場合、 318 保証が排除されているということを最も効果的に伝えるために、それぞれのソー 319 スファイルの冒頭に表示を添付すれば最も安全です。少なくとも、「著作権表 320 示」という行と全文がある場所へのポインタだけは各ファイルに含めて置いて 321 ください。 323 322 324 323 <one line to give the program's name and a brief idea of what it does.> … … 339 338 Foundation, Inc., 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA 02111-1307 USA 340 339 341 ( ó:342 343 < vO̼OÆA»êª½ð·é©É¢ÄÌÈPÈà¾B>344 Copyright (C) < ¼ïN> <ìÒ̼O>345 346 ±ÌvOÍt[\tgEFAÅ·B ȽͱêðAt[\t347 gEFAàcÉæÁÄs³ê½ GNU êÊöOpø_ñ(o[W348 2©Aó]ÉæÁÄÍ»êÈ~Ìo[W̤¿Çê©)Ìèßéð349 ̺ÅÄÐzܽÍüÏ·é±ÆªÅ«Ü·B350 351 ±ÌvOÍLpŠ鱯ðèÁÄÐz³êÜ·ªA*S̳Û352 Ø* Å·B¤ÆÂ\«ÌÛØâÁèÌÚIÖÌK«ÍA¾Oɦ³ê½353 àÌàÜßS¶ÝµÜ¹ñBÚµÍGNU êÊöOpø_ñð²354 ¾³¢B355 356 ȽͱÌvOƤÉAGNU êÊöOpø_ñÌ¡»¨ð357 êó¯æÁ½Í¸Å·Bàµó¯æÁĢȯêÎAt[\tgEF358 AàcÜÅ¿µÄ¾³¢(¶æÍthe Free Software Foundation,359 Inc., 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA 02111-1307 USA) B340 (訳: 341 342 <プログラムの名前と、それが何をするかについての簡単な説明。> 343 Copyright (C) <西暦年> <作者の名前> 344 345 このプログラムはフリーソフトウェアです。あなたはこれを、フリーソフ 346 トウェア財団によって発行された GNU 一般公衆利用許諾契約書(バージョ 347 ン2か、希望によってはそれ以降のバージョンのうちどれか)の定める条件 348 の下で再頒布または改変することができます。 349 350 このプログラムは有用であることを願って頒布されますが、*全くの無保 351 証* です。商業可能性の保証や特定の目的への適合性は、言外に示された 352 ものも含め全く存在しません。詳しくはGNU 一般公衆利用許諾契約書をご 353 覧ください。 354 355 あなたはこのプログラムと共に、GNU 一般公衆利用許諾契約書の複製物を 356 一部受け取ったはずです。もし受け取っていなければ、フリーソフトウェ 357 ア財団まで請求してください(宛先は the Free Software Foundation, 358 Inc., 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA 02111-1307 USA)。 360 359 361 360 ) 362 361 363 dqÈ¢µÌ[ŠȽÉâ¢í¹éû@É¢ÄÌîñà«Á¦ 364 ܵå¤B 365 366 vOªÎbIÈàÌÈçÎAÎb[hÅN®µ½ÛÉoÍÆµÄȺ 367 Ìæ¤ÈZ¢mª\¦³ê鿤ɵľ³¢:362 電子ないし紙のメールであなたに問い合わせる方法についての情報も書き加え 363 ましょう。 364 365 プログラムが対話的なものならば、対話モードで起動した際に出力として以下 366 のような短い告知が表示されるようにしてください: 368 367 369 368 Gnomovision version 69, Copyright (C) year name of author … … 372 371 under certain conditions; type `show c' for details. 373 372 374 ( ó:375 376 Gnomovision o[W 69, Copyright (C) N ìÒ̼O377 Gnomovision Í*SÌ³ÛØ*Åñ³êÜ·BÚµÍushow wv378 Æ^CvµÄº³¢B±êÍt[\tgEFAÅ èA éð̺Å379 ÄÐz·é±Æª§ã³êĢܷBÚµÍushow cvÆ^CvµÄº380 ³¢B373 (訳: 374 375 Gnomovision バージョン 69, Copyright (C) 年 作者の名前 376 Gnomovision は*全くの無保証*で提供されます。詳しくは「show w」 377 とタイプして下さい。これはフリーソフトウェアであり、ある条件の下で 378 再頒布することが奨励されています。詳しくは「show c」とタイプして下 379 さい。 381 380 382 381 ) 383 382 384 ±±ÅA¼zIÈR}hushow wvÆushow cvÍêÊöOpø_ñ 385 ÌKØÈªð\¦·éæ¤ÉÈÁĢȯêÎÈèܹñBà¿ëñA È 386 ½ªg¤R}hðushow wvâushow cvÆÄÔKR«Í èܹñÌÅA 387 ȽÌvOÉí¹Ä}EXÌNbNâj 388 [ÌACeÉµÄ 389 à\Å·B 390 391 ܽ ȽÍAKvÈçÎ(vO}[ƵĢ̽ç) ȽÌÙpåA 392 é¢ÍêÉæÁÄÍwZ©çA»ÌvOÉÖ·éuì úüº¾ 393 (copyright disclaimer)vɼµÄàç¤×«Å·BȺÍáÅ·ÌÅA¼ 394 OðϦľ³¢: 383 ここで、仮想的なコマンド「show w」と「show c」は一般公衆利用許諾契約書 384 の適切な部分を表示するようになっていなければなりません。もちろん、あな 385 たが使うコマンドを「show w」や「show c」と呼ぶ必然性はありませんので、 386 あなたのプログラムに合わせてマウスのクリックやメニューのアイテムにして 387 も結構です。 388 389 またあなたは、必要ならば(プログラマーとして働いていたら)あなたの雇用主、 390 あるいは場合によっては学校から、そのプログラムに関する「著作権放棄声明 391 (copyright disclaimer)」に署名してもらうべきです。以下は例ですので、名 392 前を変えてください: 395 393 396 394 Yoyodyne, Inc., hereby disclaims all copyright interest in the program … … 400 398 Ty Coon, President of Vice 401 399 402 ( ó:403 404 Yoyodyne Ðͱ±ÉAJames HackerÉæÁÄ©ê½vO405 uGnomovisionv(RpCÖÊ·vO)ÉÖ·éêØÌì Ì406 vðúüµÜ·B407 408 <Ty Coon ̼>A1989N41ú409 Ty Coon Aз400 (訳: 401 402 Yoyodyne社はここに、James Hackerによって書かれたプログラム 403 「Gnomovision」(コンパイラへ通すプログラム)に関する一切の著作権の利 404 益を放棄します。 405 406 <Ty Coon氏の署名>、1989年4月1日 407 Ty Coon、副社長 410 408 411 409 ) 412 410 413 ±ÌêÊöOpø_ñÅÍA ȽÌvOðÆèIÈvO 414 ɷ鱯ðFßĢܹñB ȽÌvOªTu[`Cu 415 ÈçÎAÆèIÈAvP[VÆ È½ÌCuðN·é± 416 Æðµ½Ù¤ªæèÖÅ éÆl¦é©àµêܹñBàµ±êª È 417 ½Ì]Þ±ÆÈçÎA±Ì_ñÌãíèÉGNU CuêÊöOpø 418 _ñðKpµÄ¾³¢B 411 この一般公衆利用許諾契約書では、あなたのプログラムを独占的なプログラム 412 に統合することを認めていません。あなたのプログラムがサブルーチンライブ 413 ラリならば、独占的なアプリケーションとあなたのライブラリをリンクするこ 414 とを許可したほうがより便利であると考えるかもしれません。もしこれがあな 415 たの望むことならば、この契約書の代わりにGNU ライブラリ一般公衆利用許諾 416 契約書を適用してください。
Note: See TracChangeset
for help on using the changeset viewer.
